ホーム 症例 ラミネートベニア 前歯部の空隙をラミネートベニヤ治療で改善した症例

前歯部の空隙をラミネートベニヤ治療で改善した症例

術前の状態:前歯部のすきっ歯を治したいという事を主訴に来院されました。
ダイレクトボンディング、ベニヤ、矯正治療に提案、説明したところラミネートベニヤ治療を希望されました。

治療前

治療後

術後の状態:一時的に歯がしみる症状が出ましたが、1~2週間ほどで軽快しました。
見た目も自然で、患者さんも喜んでおられ、初診時より歯を見せて笑っておられる姿が印象的でした。

治療後の側面(右側)

治療後の正面

治療後の側面(左側)

担当医 西野 毅至
主訴 前歯のすきっ歯が気になる
期間 1.5ヶ月
費用 330,000円
治療内容 ラミネートベニアにて前歯部の審美性を回復しました。
治療に伴うリスク 長期使用により補綴物の破折のリスクがあります。
しみる症状が出てくる場合があります。

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